• A.サービスは個人でも利用できます。専用ウェブサイト(Myページ新規登録はこちら →)から個人用メニューをお申込みください。

  • A.あります。申込後、サービス開通した日を含む月(開通月といいます。)と翌月の最大2か月間無料です。開通月の翌々月1日から課金開始されます。課金開始前に、有料サービスに移行する旨の通知メールが届きます。有料に移行する前に解約できます。

  • A.専用ウェブサイト(Myページ新規登録はこちら →)にアクセスして申込手続きを行います。

  • A.ユーザー数に制限はありません。

  • A.できます。最低10人からの利用となります。お一人ずつ自由に増やすことができます。

  • A.できます。ただし、RUFT調査を事前に実施することをお勧めします。そうすることで、サービスの効果がはっきりわかります。

  • A.ありません。いつでも解約できます。利用して効果がなければ解約できます。

  • A.専用ウェブサイト(Myページログインはこちら →)からユーザー単位で解約の申込をします。日割り計算はありません。解約する日を含む月(解約月といいます)の利用分が最後の請求となります。解約月の翌月分からは請求されません。

  • A.できます。

  • A.できます。

  • A.組織コミュニケーションを活性化させて、働きがい(エンゲージメント)を向上させることを目的としたアプリです。法人向けのサービスですが、コミュニケーションツールとしては個人も契約できます。

  • A.社員コミュニケーション満足度と働きがい(エンゲージメント)が向上します。組織のコミュニケーションが密になり、社員の満足度が高まります。利用開始前にエンゲージメント調査を実施すると、効果がはっきりします。

  • A.組織コミュニケーションに関する多面的な機能が利用できます。メニューには、内線電話、ビジネスチャット、同報通信といった通信機能に加えて、今日のひと言、今日の気分、ありがとう、飲み会アレンジ、表彰、今日のスケジュールがあります。

  • A.組織コミュニケーションを活性化させて、働きがい(エンゲージメント)を高めるためです。組織やグループ内のコミュニケーションがもっと円滑になれば、エンゲージメントは高まります。ビジネスチャットも便利ですが、組織コミュニケーションに特化したアプリデザインによって、使い勝手もあがり、組織コミュニケーションが活発になり、組織の生産性、社員の満足度がアップします。

  • A.グループコミュニケーションに特化した技術(座席表等)として特許を取得しております。

  • A.できます。ユーザーごとに、固有のID(RUFT ID)を付与します。RUFT IDがわかれば、社外の人でも自由に登録できます。

  • A.タイムリーなコミュニケーションのために、座席表ボタンを採用しました。グループ内の送信したい人をタッチするだけです。通話履歴や電話帳を検索するストレスがありません。

  • A.発信時のストレスをなくすためです。いちいち電話帳や通話履歴を探して、スマホ画面をスクロールして送信する不便さを解消するためです。座席表+送信だけで自由にコミュニケーションできますので、忘れず、タイムリーに連絡できます。

  • A.スマホの画面上の名前ボタン表示のことです。会社の机のレイアウトのイメージです。離れていても、会社にいるように、送りたい人をタッチすれば、送信できます。複数選択して同時に電話発信したり、チャット、同報メッセージを送信することもできます。

  • A.できます。クラウド電話帳から選択、登録します。

  • A.できます。自由に配置できます。

  • A.2種類のグループがあります。予めMyページ(管理画面)の組織管理で登録作成した全員グループ、所属グループと、スマホの画面からユーザーがメンバーを自由に登録作成できるグループです。

  • A.社員全員のグループです。システムが自動登録します。

  • A.その人が所属する組織名です。営業1課、技術課という表現です。Myページを利用して、会社の組織構造を表現できます。5階層で所属グループは、記述できます。所属長は、「今日の気分」「ありがとう」「飲み会アレンジ」「表彰」の集計データを参照できます。Myページで記述した所属グループはシステムに自動登録されます。

  • A.できます。社長(0階層)-本部長(1階層)-部長(2階層)-課長(3階層)-一般社員(4階層)と5階層で記述できます。

  • A.所属グループの長です。本部長、部長、課長、マネージャー、リーダー等です。Myページで記述します。

  • A.作れます。全員グループ、所属グループは、システムが自動的に作成します。それとは独立に、自分で好きにグループを作れます。スマホの画面で作ります。

  • A.グループを新規登録して、クラウド電話帳に登録されたメンバーを選択して招待します。座席表ボタンへの表示名、配置も自由に作れます。

  • A.作れます。複数のグループを作ることで、利用シーンに応じて使い分けます。

  • A.グループリーダーは、自分が作ったグループのメンバーに対して、今日のひと言(同報メッセージ)を送信できます。

  • A.作れます。クラウド電話帳に登録すれば、誰でもメンバーにできます。業務内容や、プライベートでの交友関係に応じて好きにグループを作れます。

  • A.分けて管理されます。セキュリティ上安心な作りとなっております。

  • A.できます。サービスを利用しない方でもグループメンバーに登録できます。サービス利用者(スマホ)とサービスを利用しない人(スマホ又はガラケーの070/080/090番号)を1つのグループとしてメンバー登録できます。サービスを利用しない人へは電話の発信機能だけですが、座席表発信ができて便利です。同報メッセージやチャットメッセージのフル機能を利用するには、サービスの利用を促してください。

  • A.携帯電話の070/080/090番号をグループ登録します。サービスユーザーから座席表ボタンで電話できます。

  • A.携帯着信だけ(サービスを利用しない)ですので無料です。発信者側には携帯電話料金が発生します。

  • A.できます。クラウド電話帳から電話発信もできます。

  • A.標準は1ユーザーあたり1,000人です。オプション料金で増やすことが可能です。

  • A.できます。ユーザーMyページを使います。スマホの機種によりますが、スマホをパソコンに接続して、パソコン上の専用ツールでローカル電話帳のデータをエクセルにダウンロードします。ダウンロードしたエクセルデータをクラウド電話帳にアップロードします。専用の電話帳登録ツールをユーザーMyページに用意してあります。

  • A.グループメンバーとして登録するときです。電話帳登録→グループメンバー登録の流れになります。

  • A.グループ選択→座席表タッチ→発信です。発信の際は、RUFT内線、携帯発信を選べます。

  • A.できます(アンドロイドのみ)。用件を定型文で設定し、RUFT内線発信時に用件選択して発信すると、相手に用件が表示され、電話が鳴ります。相手は、用件の緊急性に応じて電話に出ることができます。

  • A.掛けられます。インターネットがあれば、RUFT内線電話を利用できます。

  • A.一般の国際電話(国際電話料金)として掛けられます。RUFT内線電話を利用すれば海外の社員と無料で掛けられます。

  • A.一般の国際電話と同じです。010+国番号+相手先番号です。国際電話料金が発生しますのでご注意ください。

  • A.できます。座席表ボタンを複数タッチしてから発信ボタンを押すと、複数の人に同時に発信します。電話が鳴った人の中で初めに電話に出た人につながります。他の人は着信履歴が残ります。他の人の着歴からは、誰が電話に出たかわかりません。同時発信は、最大10名です。

  • A.RUFT内線への着信は転送できます。座席表ボタンで転送先を選択して、相手を呼び出し転送します。

  • A.RUFT内線への着信は保留できます。

  • A.できます。携帯電話発信を選択して電話できます。相手がRUFTではありませんので用件の伝達はできません。

  • A.ラインは、コミュニケーションツールです。RUFTは、エンゲージメント向上サービスです。電話やチャットのコミュニケーション機能に加えて、今日のひと言、今日の気分、ありがとう、飲み会アレンジ、表彰、今日のスケジュールといった多彩な機能があります。

  • A.あります。グループ内で部分選択できる点が違います。ラインは、メンバー全員とのチャットのやり取りだけですが、全員選択、特定の誰か(一人、又は複数名)を選択してチャットできます。グループがあれば、いちいち個人名や部分集合のグループを作成することは不要です。

  • A.でます。メッセージを見た人は、メッセージをタップして、「既読にする」を押します。メッセージ発信者は、「既読一覧」で未読、既読(時刻)を確認できます。

  • A.わかります。メッセージの受信者が、メッセージをタップして、「既読にする」をタップすると、送信者に既読信号が送信されます。メッセージを見ても、「既読にする」をタップしない限り、既読にはなりません。いわゆる既読無視になりにくく、送信者のストレスを軽減します。

  • A.わかります。送信者は、受信者の既読一覧から受信者ごとの既読時刻、あるいは未読状態を確認できます。

  • A.できます。スマホに格納されている写真一覧から1枚選択して送信します。

  • A.出来ません。ファイル(PDF等)の添付送信はできません。

  • A.グループリーダーが、メンバーに対して発信する同報テキストメッセージです。

  • A.50文字です。

  • A.1日何回でも送信できます。新しいメッセージがくると前のメッセージは消えます。課長が毎朝、朝礼のように、その日の行動指針を「今日のひと言」として伝えたり、BCP対策で総務部より全社員に緊急メッセージ(台風による避難等)を伝えるような利用シーンとなります。

  • A.わかります。メッセージの受信者は、既読ボタンを押します。発信者であるグループリーダーは、誰が何時に自分のメッセージを読んだかわかります。

  • A.所属長は、Myページで、部下が何時に今日のひと言を既読したか集計できます。部下のメンバーとしての意識の高さの日次変化を知ることができます。

  • A.わかります。部下は、「今日の気分」を毎日所属長に送信します。所蔵長は、メンバーの気分を5段階で確認できます。集計もできますので、メンバー個人のデータ、グループのデータを確認し、日々の状態を知ることで、病気や離職のサインを得ることができます。

  • A.できます。日々、所属メンバーの体調は所属長に自己申告されます。所属長は、メンバーの体調を一元管理し、危険の兆候を察知できます。

  • A.あります。社員からその日の気分を5段階で申告、所属長が一覧でメンバーの調子を見ることができます。気分がすぐれない日が続くメンバーには個別にメッセージを送信したり、面談することで、社員の悩みを早い段階で解決できます。

  • A.5段階です。5段階の項目の表現は、5が最も気分がよい状態、1が最も悪い状態として、所属長の好きな言葉で表現できます。

  • A.業務時間外、休日の場合は、サービスの起動時に時間外である警告を流せます。

  • A.Myページで設定します。

  • A.サンクスカードです。ありがとうのやり取りによって、エンゲージメントが向上します。

  • A.チャット送信時に、ハートボタンを押すと、文頭に「ありがとう」を付けられます。「ありがとう」は、自分の言葉でいくつかの定型文にして、選択、送信できます。いちいち打たずに、簡単に送信できるので、「感謝の文化」が浸透します。

  • A.できます。定型文として自分の言葉で登録できますので、細かなニュアンスを表現できます。定型文に加えて自由文を付加することで、より感謝の気持ちが印象的に伝わります。

  • A.できます。所属グループのメンバーの所属長は、誰から誰に、どんな「ありがとう」メッセージを送信したか集計して見ることができます。メンバーの評価に利用でいます。グループ内に感謝の精神が芽生え、助け合い、協調によりエンゲージメントが向上します。

  • A.利用できます。頻度や内容を集計できますので、どんな感謝の気持ちをどのような場面で示したか、所属メンバー個人の評価材料としては、非常に重要なデータとなります。

  • A.できます。点数化された「ありがとう」と点数化されない「ありがとう」を送信できます。あえて全く点数化しないこともできます。感謝の気持ちを点数化すると、点数をもらうことが優先されるためです。目的と手段が逆転する可能性があり、むしろ、頻度や書かれている内容を重視して、単なるスコア競争にせず、グループ内部でのやりとりを丁寧に分析して対応することを提案しております。

  • A.できます。飲み会アレンジ機能を使えば、誰でも、飲み会幹事として、メンバーに参加を呼びかけされます。

  • A.幹事は、飲み会名、開催候補日時(3つまで)、参加予定者に、飲み会参加を呼びかけます。参加予定者からは○×で参加可否の連絡が来ます。幹事は、○×から開催日時を決定して、参加者にチャット連絡します。

  • A.できます。横のコミュニケーション活性化のために複数グループでの飲み会は重要です。

  • A.できます。飲み会への参加率からメンバーのコンディションを推測することができます。

  • A.あります。主催者が表彰名、表彰対象者、投票者を選んで、投票させる仕組みです。

  • A.主催者は、表彰名、期限、表彰対象者を記載して、投票者に、投票を呼びかけます。投票者から理由とともに、投票がきますので、主催者は、得票数、理由から表彰者を決定し、関係者にチャット連絡します。

  • A.できます。横のコミュニケーション活性化のために複数グループでの表彰の交流は重要です。

  • A.できます。表彰の回数や、投票者としての投票状況からメンバー間の思いや気持ちを推測することができます。

  • A.スケジュールの画面URLをアプリに貼り付けることで、できます。今日と明日のスケジュールを並べて表示します。いちいちグループウェアを開かなくても、忘れたときに都度確認できます。

  • A.ネオジャパン社のデスクネッツと連携しています。自分のスケジュールとして登録したURLに画面遷移してグループウェアの画面を表示させます。

  • A.ユーザー(利用者)は、3種類に分けられます。全ユーザーの利用契約を管理する契約ID利用者、所属長として所属メンバーを管理する所属長ID利用者、所属メンバーとして利用するメンバーID利用者です。

  • A.全ユーザーの利用登録を管理します。ユーザーがどの組織に属するか所属グループ管理を行います。

  • A.5階層で管理できます。例えば、社長(0階層)、本部長(1階層:所属長1)、部長(2階層:所属長2)、課長(3階層:所属長3)、課員(4階層:メンバー)で階層を組めます。所属長は、所属メンバーの情報を閲覧できます。メンバーは自分の情報だけを閲覧できます。

  • A.契約者IDは、Myページの組織管理で登録、変更、追加ができます。

  • A.所属メンバーの「今日のひと言」、「今日の気分」、「ありがとう」、「飲み会」、「表彰」の状況を集計、閲覧できます。部下の動き(どのようなコミュニケーションを行っているか)を把握できます、予防的措置を検討したり、個人面談時に課題の共有、フィードバックができます。

  • A.自分の「今日のひと言」、「今日の気分」、「ありがとう」、「飲み会アレンジ」、「表彰」の状況を集計、閲覧できます。自分の体調や周囲とのコミュニケーションを自己管理できます。

  • A.法人向けサービスとしてセキュリティには十分気を付けています。

  • A.ありません。ただし、データは、個人が特定されない形式に変換された後に、弊社サービスの品質改善の目的で利用されることがあります。

  • A.現在取得に向け社内の管理システムを整備中です。

  • A.その通りです。アマゾンのクラウドサービスを利用します。

  • A.アマゾンのクラウドサービスを利用しますので安全です。

  • A.アプリによる音声やメッセージのやり取りは、暗号化されていますので安全です。通信の秘密は厳しく管理されています。

  • A.WiFiでも利用できます。

  • A.グーグルプレイ(ダウンロードはこちらから →)、APP Store(ダウンロードはこちらから →)から、RUFTを検索して、ダウンロードします。

  • A.利用できます。

  • A.インターネットに接続できれば利用できます。

  • A.業務用でもプライベートでもどちらでも利用できます。会社で運用ルールを決めて利用できます。

  • A.スマートフォンで、インターネットに接続できれば利用できます。ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、UQ、その他の格安スマホも利用できます。

  • A.WiFiにて、インターネットに接続できれば利用できます。

  • A.毎月の利用料は、月末締め翌月払です。クレジットカードの場合は、カード会社の指定した日になります。口座引落(法人契約のみ)の場合は、毎月26日になります。

  • A.携帯電話回線を利用した発信については、ご契約されている携帯電話会社からこれまで通りご請求されます。弊社からの電話代金の請求はありません。

  • A.できます。12か月払いのメニューがあります。申込の時に選択します。ただし、12か月の期間の途中での解約はできません。

  • A.月額払いの場合は、ID単位で課金されます。年額払いの場合は、年額払いの基準月までの月数分(1年に満たない分)が課金開始月にまとめてお支払いとなります。基準日以降は、従来分と追加分の合算で年払いとなります。

  • A.RUFT内線電話は無料です。携帯電話回線の利用の場合は、ご契約の料金が発生します。

  • A.RUFT内線電話は無料です。携帯電話回線の利用の場合は、ご契約の料金が発生します。

  • A.通話によるデータ使用量は、約100kbpsです。10分話して、約10MBです。

  • A.一人(1ID)、初期費用1000円(税抜)、月額費用900円(税抜)です。

  • A.法人の場合は、口座振替又はクレジットカード払い、個人の場合はクレジットカード払いのみとなります。

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