グループを作成できます。グループは、クラウド電話帳からグループメンバーを選んで作成します。ローカル電話帳からは作成できませんので、ローカル電話帳からクラウド電話帳にデータを登録した後、クラウド電話帳を用いてグループメンバー登録を行います。
所属員に「同報メッセージ既読」管理、「ありがとう」管理、「今日の気分」管理ができます。集計表で部下の動きを管理できます。所属長として管理するグループ内のメッセージを閲覧することもでき、部下がどのようにコミュニケーションを行っているか管理できます。
4階層で管理できます。所属長1、所属長2、所属長3をMyページの利用者管理画面にて登録できます。例えば、社長、部長、課長、課員(メンバー)で階層を組めます。課長を、所属長3のID利用者(課全体)。部長を、所属長2のID管理者(部全体、複数の課)、社長を、所属長1のID管理者(社員全体)として登録できます。
全ユーザーの利用登録を管理します。ユーザーがどの組織に属するか組織、所属管理を行います。契約ID利用者が、Myページの利用者管理画面にて「管理者」として登録した人は、契約者ID利用者と同じ権限をもってMyページを操作できます。
ユーザー(利用者)は、3種類に分けられます。全ユーザーの利用契約を管理する契約ID利用者、所属長としてメンバーを管理する所属長ID利用者、メンバーとしてのユーザーID利用者です。
わかります。送信者は、受信者の既読一覧から受信者ごとの既読時刻、あるいは未読状態を確認できます。
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